ドラマよりも映画をおすすめする3つの理由

 

私はドラマよりも、
断然映画派である。

 

私は映画に関しては、
邦画も洋画もかなりの数を見てきた自身はあるが、
ドラマに関しては、
あまり見ておらず、
特に日本のドラマなどはほとんど見た記憶が無い。

 

個人的には、
ドラマよりも映画の方が圧倒的におすすめだと思っているが、
その理由について、
話をしていこうと思う。

 

ドラマは長過ぎるから

 

まず初めに、
ドラマは長過ぎるから

 

これが一番の理由なのだけど、
ドラマは長すぎる

 

これは日本のドラマでも、
海外ドラマでも言えることだが、
ドラマを完結まで見ようと思えば、
何十話、
下手をすれば何百話と見る必要があり、
シンプルに長すぎる。

 

映画ならば、
どれだけ長くてもせいぜい2時間前後で完結する。

 

長すぎるというのが、
忙しい現代人にとって、
ドラマの最大のデメリットのように思う。

 

シンプルに映画の方がクォリティーが高いから

 

次に、
シンプルに映画の方がクォリティーが高いから

 

これも個人的な意見になってしまうが、
ドラマよりも映画の方がクォリティーが高い。

 

例えば、
同じ作品で映画にもなり、
ドラマにもなっている作品などはかなり多いと思うが、
そのような同じ原作の作品を比較した際も、
私の体験談ではあるが、
圧倒的にドラマよりも映画版の方がクォリティーが高いように思う。

 

なので、
同じ時間を使うならば、
よりクォリティーが高い、
映画の方がおすすめということである。

 

短いからこそ美学がある

 

最後に、
短いからこそ美学があるから

 

なんというか、
例えばドラマの場合、
何十話もかけて伏線を回収したり、
また物語を完結させるが、
映画の場合、
わずか2時間で伏線を回収し、
また物語を完結させなければならない。

 

そのように、
短い時間で幾重にも伏線を張り、
物語を完結させることに、
私は個人的に美学を感じるのである。

 

終わりに

 

以上が、
私がドラマよりも映画をおすすめする理由である。

 

勿論、
好みの問題なので、
別にドラマを見ようが映画を見ようが、
どちらでもいいと思うが、
個人的には以上の理由からドラマよりも映画の方が圧倒的におすすめである。

 

同じ時間を使うなら、
ドラマよりも映画の方が圧倒的におすすめ。