邦画よりも洋画をおすすめする3つの理由

 

このことも私の個人的な意見になるが、
私は邦画よりも断然洋画派である。

 

勿論、
邦画もかなりの数の邦画を見ているが、
(邦画も少なく見積もっても100本以上の作品を見ていると思う。)
邦画よりも断然洋画の方が好きだし、
洋画の邦画邦画と比較して圧倒的な数を見ているように思う。

 

そこで今回は、
私が個人的に、
邦画よりも洋画をおすすめする理由について、
話をしていきたいと思う。

 

より現実から離れることが出来る

 

まず初めに、
より現実から離れることが出来るから

 

映画の良さというのは、
私は一つに現実からいい意味で離れることが出来ることだと思っているのだけど、
洋画の方が、
邦画と比較してより現実から離れることが出来る。

 

それは、
邦画は日本が舞台であることが多いことに対して、
洋画は海外が舞台になることが多いので、
私たち日本人にとって多くの舞台が馴染みが薄いことであったり、
出演している人間が、
洋画の方が日本人ではなく外国人が多いことが大きな原因だと思うが、
とにかく洋画の方がより現実から離れることが出来る

 

現実逃避とまではいかないが、
より現実から離れて、
その世界観にドップリつかれることが、
洋画の最大のメリットのように思う。

 

若干だが英語の勉強にもなる

 

次に、
若干だが映画の勉強にもなるから

 

このことは、
意識していない人にとっては全く関係が無いように思うが、
若干ではあるが、
洋画は英語の勉強にもなることが多い。

 

むちゃくちゃ勉強になるということではないが、
英語学習者だったり、
英語に興味がある人物にとっては、
勉強になるという意味で、
邦画を見るよりも洋画の方が、
プラスになるだろう。

 

単純に邦画よりも洋画の方がお金がかかっていることも多く面白い

 

最後に、
単純に邦画よりも洋画の方がお金がかかっていることも多く面白いから

 

このことも映画にもよるのだけど、
邦画よりも映画の方が、
単純にお金がかかっていることが多い。

 

勿論、
お金がかかっているからと言って、
必ずしもいい映画になるとは限らないのだけど、
お金がかかっている映画の方が、
そうでない映画と比較して、
面白い映画になる可能性が高い。

 

映画としてのクォリティーが、
邦画よりも映画の方が高いことが多いので、
洋画の方がおすすめということである。

 

終わりに

 

完全に個人的な意見にもなってしまうが、
私は以上の理由から、
邦画よりも断然洋画派である。

 

勿論、
邦画にもメリットがあり、
面白い邦画というのも数多く存在するのも事実ではあるが、
洋画か邦画かどちらが好きかと言われれば、
私は断然洋画派である。